布団と硬い枕と、夜の月池。慶州ファンナムグァン韓屋体験村の一泊
慶州ファンリダンギル沿いの韓屋宿(評価4.3・929件)。床に布団、枕は硬め、ウォシュレットなし、韓服は借りられる。2人なら広い部屋、窓の有無は予約前に確認。
慶州ファンリダンギル沿いの韓屋宿(評価4.3・929件)。床に布団、枕は硬め、ウォシュレットなし、韓服は借りられる。2人なら広い部屋、窓の有無は予約前に確認。
慶州市内の鳳凰台(ボンファンデ古墳)は24時間・入場無料・予約不要。墳丘に古木が立つ新羅の王陵で、登るのは禁止。大陵苑の北側にあり、見学そのものは数分です。
西帰浦治癒の森は毎日8:00〜17:00。予約不要、窓口でチケットを買うだけ。スニーカー必須、食べ物の持ち込み不可。バリアフリーの木道は約4km、歩くなら午前中に。
ウォンがこの1か月で対ドル5%近く上昇。ドル円が横ばいなら、円で払う旅行費用もほぼ同じ幅で上がる。明洞の両替所はレート掲示を見比べ、カードはウォン建てで。
南山循環道からNソウルタワーまで階段30〜40分。予約不要で無料、夜も照明あり。きつければ上りはバスかケーブルカー、下りだけ歩く。日没の1時間半前に歩き出すのが目安。
牛楊美術館は慶州・普門湖畔、ヒルトン慶州の敷地内。10時〜18時(最終入場17:30)、月曜と旧正月・秋夕の当日、展示準備期間は休館。料金は展示ごとに異なる場合あり。
慶州ワールドの1日パスは大人54,000ウォン、平日15時・休日16時からの券は39,000ウォン。営業時間は月ごとに変わり、個人は予約不要。市街地からバスで約30分。
慶州ファンソン洞の五日市。開催日は毎月5・10・15・25・30日(口コミより)。団地の入口から屋台が続き、昼は牛肉クッパかスンデクッパで締める。予約不要。
夜の石造殿の館内は抽選の特別観覧のみ。昼のツアーは要申込で18時まで、1組最大20人・約30分。徳寿宮の夜は予約不要、1,000ウォンで入場20時まで。月曜休み。
統一殿(慶州)は新羅の三国統一を記念する祠堂。火〜日の9〜18時、月曜休みで予約不要。門前から約2km続くイチョウ並木は、境内の楼閣に上がると一望できる。